2026年5月– date –
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青年マンガ
ワンパンマンの漫画感想|村田雄介の画力と、ワンパンを待つ楽しさ
個人的に一番、絵に惹かれるマンガ。ギャグ系とは思えない作画クオリティ、線の少ないサイタマと描き込まれた周辺のギャップ、扉絵1枚にも目が止まる。痛快爽快のヒーロー漫画。 -
少年マンガ
黒子のバスケの感想|バスケ版テニプリ感が好き。緑間が最強だと思う
バスケ版テニプリみたいなファンタジー要素のある王道スポーツマンガ。個人的にとても好きで最後まで楽しく読めた。キセキの世代の中で、緑間が最強だと思っている。 -
青年マンガ
姉のともだちの感想|ひーちゃんがかわいい。旭との距離感も好き
最近のイチオシ。姉の親友ひーちゃんが攻撃力高すぎる(かわいさの)。絵もきれいで、自分にもこんな姉のともだちが欲しかったと思わされる。旭との関係はずっとくっつきそうでくっつかないでいてほしい。 -
青年マンガ
ワカコ酒の感想|外飲みしない私も飲みに行きたくなる、言葉のすごさ
外で飲みに行くことがほぼない自分が、読むと「飲みに行きたい」と思わされる漫画。26巻続いてもナレーションの言葉が枯れない、グルメマンガの中でも別格の作品。 -
少年マンガ
約束のネバーランドの原作感想|脱出後こそ漫画で読んでほしい
アニメで有名なハウス脱出編はもちろん名作。だが本当に語りたいのは脱出後だ。鬼と人間の契約、約束——ハウスにいた頃より話が深く、最後まできちんと完結する。アニメ2期で離れた人にこそ原作を読んでほしい。 -
少年マンガ
ブラッディ・マンデイ全3部の感想|藤丸に憧れたハッカー漫画
PC1つで敵集団を圧倒する天才ハッカー・藤丸が最高にかっこいい。学生時代に読んで何年も頭の片隅に残り、大人になってからプログラミングを少しだけ勉強するきっかけになった。 -
少年マンガ
スラムダンクの感想|山王戦だけ未読の私が、それでも勧めたい理由
バスケを知らなくても心が震える。実は最後の山王戦だけ、何年も温めている。それでも胸を張って語れる、ここまでの凄みがある。
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